グレートライフ

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エピソード

人間のぬくもりを知らない野良犬たちを心から抱きしめたら何が起こるのか。野良犬を抱きしめるプロジェクト「ファースト・ハグ」

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 愛犬を抱きしめること、それは愛犬家にとって日常的な行為だろうし、そうすることで犬も飼い主の温もりを感じて安心するだろう。愛おしいと思うと抱きしめたくなる。ハグは人間にとっての愛情表現の一種である。

 しかし、家を持たない野良犬たちには、抱きしめてくれる人がいない。もし、野良犬に“最初のハグ”をあげたら、どんな反応がかえってくるのだろうか?
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さすが天才やね!! レオナルド・ダ・ヴィンチの「やることリスト」が壮大すぎる!!

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 近日中にこれをやろう!と思い立ちメモをしたりパソコンやスマホに記録しておいたりする人は多いだろうと思う。しかし現実、なかなか実行できず、しまいにはメモの存在すらも忘れる!そんな経験はないだろうか?

普通の人なら、やることリスト(TODOリスト)をやらなかったとしても、地球の未来に大きくかかわってくるほどのことではないだろう。

 スーパーで買うべき食材、たとえばネギを買うだとか、片付けなければいけない雑用、あるいはメールや電話する相手といった、ささやかな事柄が多いからだ。

 だが、しかし!レオナルド・ダ・ヴィンチ級の人物になるとそういうわけにはいかないのだ。

彼がやり忘れてたら今日ある我々の暮らしが激変していたほどの大打撃となるのだ。


 人類史上最大の偉人にとってもやることリストは必要不可欠。それではどんな内容が記されていたのだろう?
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路上に捨てられていた2匹の子犬。子犬が更に小さな子犬をギュっと抱きしめ守っていた(ベトナム)


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 ベトナム、ホーチミン市の街頭の片隅で怯えるようにうずくまっていた2匹の子犬。大きい方の子犬が、小さい方の子犬を守るようにギュっと抱きしめていた。

 ここを通れば誰もがその光景を目撃することになるのだが、通行人は誰も足を止めようとしない。そんな中、子犬たちを見かけたパゴダ(仏塔)の修行女性たちが、この子犬たちに救いの手を差し伸べた。

 仏塔でこの2匹を受け入れることにしたのだ。
 
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涙なくしては語れまい!20年以上前に自分を救い出してくれた人間と再会。目に涙を浮かべ全身全霊で喜びを表すチンパンジー

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1974年1月のある朝、研究所で飼育されていたチンパンジーたちに冷たい鉄の檻から外に出て草むらの上を走るチャンスが訪れた。

彼らは6年ぶりに太陽の光を見た。だがあまりにも長い監禁生活は、彼らを臆病にさせていた。

 「かなり怯えて搬送用の檻から出ようともしませんでした」と世話係だった動物学者リンダ・コーブナー氏は、1999年製作のドキュメンタリー『The Wisdom of the Wild(野生の知恵)』でそう語っている。

 「草の上に足を乗せるのが怖かったのかもしれません。何年も固い鉄棒にしか触れたことがなかったんですから。あるいは風や太陽が怖かったということもあるでしょう。入り口のところで身を縮こまらせて、出てこようとはしませんでした」
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海外で伝わっている日本の江戸時代に関する10の史実

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インターネットの普及で、海外情報が簡単に手に入るようになった。

がしかし、誤った認識がそのまま広がっていったり、広がっていくうちに微妙に歪められたり、誇張されたりと、情報の伝言ゲーム化は日常茶飯事となっているらしい。

特に文化や言語が違うと、一旦誤った情報を訂正するのは至難の業だ。

 とゆうことで日本の江戸時代に関しての海外はどのように感じ、見ているのだろうか?

 日本の江戸時代はサムライがいたり、鎖国政策により独自の文化が開かれていたりと、我々日本人はもちろん、海外人にとっても興味のつきない時代である。

 海外は日本の江戸時代にこう見ていた!

 
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